テーマ:集中治療領域からつなぐグリーフケア~切れ目のない支援を目指して~
日 時:2026年7月5日(日) 15:20~16:40
場 所:静岡県コンベンションアーツセンター グランシップ 第8会場 会議ホール・風(11F)
この度、日本小児看護学会第36回学術集会が静岡県コンベンションアーツセンター グランシップにて、2026年7月4日(土) ~7月5日(日)に開催されます。この学会のテーマセッションで「集中治療領域からつなぐグリーフケア~切れ目のない支援を目指して~」と題して、当会企画で開催いたします。本セッションでは、小児集中治療領域におけるグリーフケアの現状を共有し、病院内に留まらず地域と連携しながら継続的に支援していく視点について考えます。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるってご参加ください。
参加希望者は、日本小児看護学会第36回学術集会への参加登録が必要となります。
詳細は、日本小児看護学会第36回学術集会ホームページをご確認ください。
小児救急看護認定看護師会 会員各位
2026年3月31日
総務
陽春の候、皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃から、小児救急看護認定看護師会活動にご理解とご参加いただき、誠にありがとうございます。
さて、標記の件につきまして、下記のとおり、2026年度の総会をzoomで開催いたします。今年度は役員交代の節目の年でもありますため、ご多忙中のことと存じますがご出席くださいますようご案内申し上げます。
あわせて、総会の出欠席の意向を確認させていただくため、出欠席の確認にご協力お願いいたします。出席の場合も返答いただくようにお願いいたします。なお、やむを得ず出席できない場合は、委任状に必要事項を入力してください。
回答は2026年5月30日(土)までによろしくお願いいたします。
記
【2026年度 小児救急看護認定看護師会 総会】
開催日時:2026年6月6日(土)13時~14時
開催方法:zoom開催
*開催I D、パスワードは後日認定看護師会H P上でお知らせいたします。
*出欠席を、下記Googleフォームよりご回答のほどよろしくお願いいたします。
新年を迎え、皆さまにはお健やかにお過ごしのことと存じます。日頃より小児救急看護の実践および小児救急看護認定看護師会の活動にご尽力いただき、心より御礼申し上げます。今年度は、小児救急看護認定看護師フォローアップ研修会を愛知県で開催するはこびとなりました。
今年度は、小児救急看護認定看護師の視点から考える災害に備えた子どもと家族への支援の学びを深めるべく、「災害時における小児救急看護の実践」をテーマに講義をお願いいたしました。今回は多くの方にご参加いただけるよう、ハイブリッド研修としました。先生方の貴重なお話を聞けるこの機会に、ぜひ多くの皆さまのご参加をお願いいたします。
テーマ:災害時における小児救急看護の実践~
小児救急看護認定看護師に求められる役割と実践力を、災害医療の基礎と事例から学ぶ~
| 日 時 | 2026年2月14日(土)13:00~17:00 *受付開始12:45~ |
|---|---|
| 場 所 | 愛知県名古屋市ウインクあいち 会議室1309 所在地:〒450-0002 住所:愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38 http://www.winc-aichi.jp/access/ 車での来場は可能です。場所、料金はホームページをご確認ください。 |
| 定 員 | 会場定員は35名となります。定員を超えた場合はZoom参加となります。 申し込みフォームは会場申し込み、Zoom申し込みに分かれております。お間違いのないようにお願いいたします。 研修へ参加される方には後日「参加者へのご案内」をメールでお送りします。 オンライン参加をご希望の方は、ZoomのミーティングURLをお知らせいたします。そちらよりご参加ください。 また、当日やむを得ない事情により来場が困難となった場合も、Zoomにてご参加いただけます。 |
| 内 容 | 災害時の小児のアンメットニーズとアドボカシー、災害時における病院での対応(災害医療の基礎知識を含む)、地域で子どもを守るための平時からの備え等 講師:あいち小児保健医療総合センター 伊藤友弥先生 講師:小児救急看護認定看護師 上吉原良実先生 |
| 対象者 | 小児救急看護認定看護師会会員 |
| 参加費 | 1,000円 自己都合によるキャンセルの場合、返金対応は致しかねます。あらかじめご了承ください。 |
| 申し込み方法 | 締め切りました |
| 事前申し込み締め切り | 2026年1月25日(日) |
| その他 | 本研修を受講された方に受講証明書をお渡しします。認定看護師更新審査のポイントや研修時間として申請することができます。 |
| お問い合わせ先 | 小児救急看護認定看護師会事務局 TEL. 06-6441-5260(代) Mail: 担当:小児救急看護認定看護師会 愛知ブロック 代表 高木知子 小山田恵 |
テーマ:子どもの権利を侵害する虐待を見逃したくない! スクリーニングシートについて話し合いませんか
日 時:2025 年11月15日(土)13:40~15:20
場 所:札幌市産業振興センター セミナールーム2
この度、日本子ども虐待防止学会 第31回学術集会ほっかいどう大会が札幌コンベンションセンター、札幌市産業振興センターで、2025年11月15日(土) ~11月16日(日)に開催されます。この学会のシンポジウムで、「子どもの権利を侵害する虐待を見逃したくない! スクリーニングシートについて話し合いませんか」と題して、当会企画で開催いたします。子どもの人権を侵害する子ども虐待の発見ツールとしては、チェックリストやアセスメントシート等がありますが、その使用は各施設に任されています。また、医療現場では、人員不足による業務過多、子ども虐待の知識や経験不足などから、医療者の子ども虐待に関する感度には差があり、スクリーニングの実施やツールの使用については、各施設によって様々です。本シンポジウムでは、医療現場と地域から子ども虐待のスクリーニングに関する話題提供後、参加者の皆様と意見交換を行います。参加者の皆様には、自施設で使用しているスクリーニングツール等があればご持参いただき、その内容や運用等についてグループ討議し、会場全体で共有します。子ども虐待の予防と早期発見・対応するために、スクリーニングの現場での活用・運用について考える機会となっております。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるってご参加ください。
参加希望者は、日本子ども虐待防止学会 第31回学術集会ほっかいどう大会への参加登録が必要となります。詳細は、日本子ども虐待防止学会 第31回学術集会ほっかいどう大会のホームページをご確認ください。
テーマ:気づきから始まる看護師のシステム化の工夫
日 時:2025年8月24日(日)14:50~16:20
場 所:福岡国際会議場
主 催:小児救急看護認定看護師会
このたび、第16回日本子ども虐待医学会 学術集会において、当会が企画するシンポジウムを開催いたします。
本シンポジウムでは、子ども医療に携わる看護師の「違和感」や「気づき」を、いかに組織的に共有し、実践へつなげるかに焦点を当て、全国5施設から具体的な取り組みや課題をご報告いただきます。
「気づき」を起点に、医療現場から組織・地域社会へと広がる看護の可能性を共に考える機会です。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
テーマ:1型糖尿病の子どもを支える看護
~発症から長期的な支援と災害の備え~
-医療機関での看護師のかかわりについて考えてみよう-
日 時:2025年7月6日(日) 13:20~14:20
場 所:第35回日本小児看護学会学術集会 TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口第5会場(6F)ホール6B
この度、第35回日本小児看護学会学術集会が仙台市中小企業活性化センター、TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口で、2025 年7月5日(土) ~7月6日(日)に開催されます。この学会のテーマセッションで、「1型糖尿病の子どもを支える看護~発症から長期的な支援と災害の備え~」と題して、当会企画で開催いたします。
本セッションでは、1型糖尿病に関する知識と疾患の理解を深め、誤解や偏見に対する社会的な課題への取り組みについて考えます。また、東日本大震災の経験談を通して、1型糖尿病患児の災害の備えについて、支援者の立場から考える機会となっております。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるって ご参加ください。
参加希望者は、第35回日本小児看護学会学術集会への参加登録が必要となります。現地会場での「当日参加」も行っていますが、オンライン上での決済をとる方法となります。
詳細は、第35回日本小児看護学会学術集会のホームページをご確認ください。
テーマ:子どもと家族にとってのシームレスな体制づくりのための工夫~予防と恢復~
日 時:2025年7月4日(金)15:00~16:30
場 所:日本小児救急医学会第38回学術集会 虎ノ門ヒルズフォーラム 第1会場(5F メインホール1)
この度、日本小児救急医学会第38回学術集会が虎ノ門ヒルズフォーラムで2025年7月4日(金)~7月6日(日)に開催されます。この学会のシンポジウムで「子どもと家族にとってのシームレスな体制づくりのための工夫~予防と恢復~」と題して、当会共催で開催いたします。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるってご参加ください。
参加希望者は、日本小児救急医学会第38回学術集会への参加登録が必要となります。オンライン参加登録制となっています。
詳細は、ホームページをご確認ください。
2025年3月28日
会員各位
総務担当 川村
陽春の候、皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃から、小児救急看護認定看護師会活動にご理解、ご参加いただき、誠にありがとうございます。
さて、標記の件につきまして、下記のとおり、2025年度の総会をzoomで開催いたしますので、ぜひご出席くださいますようご案内申し上げます。
あわせて、総会の出欠席の意向を確認させていただくため、出欠席の確認にご協力お願いいたします。出席の場合も返答いただくようにお願いいたします。なお、やむを得ず出席できない場合は、委任状に必要事項を入力してください。
回答は2025年5月30日までによろしくお願いいたします。
記
【2025年度 小児救急看護認定看護師会 総会】
開催日時:2025年6月7日(土)13時から14時
開催方法:zoom開催
※開催I D、パスワードは後日認定看護師会H P上でお知らせいたします。
出欠席を、下記Googleフォームよりご回答のほどよろしくお願いいたします。
テーマ:小児救急看護・小児プライマリケア認定看護師の看護実践を評価する診療報酬
| 日 時 | 2025年2月15日(土)13:00~17:00 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場 所 | 聖路加国際病院 旧館5階 研修室A 所在地:〒104-8560 東京都中央区明石町9-1 会場へのアクセス:https://hospital.luke.ac.jp/access/index.html 注意事項:駐車場は患者様用となります。原則公共交通機関をご利用ください。 事前に病院のホームページで研修室への経路をご確認ください。 |
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| 内 容 |
講演:「診療報酬の仕組みと小児看護領域の診療報酬の概要」
講師:聖路加国際病院 小児総合医療センター 小児看護専門看護師 山本光映先生「日本小児看護学会が提案する診療報酬の変遷と展望」 「医療的ケア児の在宅移行支援に係る指導管理加算化への取り組み」 「小児看護専門看護師と認定看護師が共働した看護実践と可能性」 |
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| 日 程 |
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| 対象者 | 小児救急看護認定看護師会会員 | ||||||||||
| 参加費 | 1,000円 | ||||||||||
| 申し込み方法 | 申し込み開始日になりましたら、この箇所にお申し込みフォームへのリンクが表示されます
お申込フォームよりお手続きください
締め切りました
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| 申し込み開始 | 2024年12月16日(月) | ||||||||||
| 申し込み締め切り | 2025年1月17日(金) | ||||||||||
| その他 | 本研修を受講された方に受講証明書をお渡しします。認定看護師更新審査のポイントや研修時間として申請することができます。2025年度から認定看護師更新審査が変更になりますので、詳細は申請する年度の各審査の「手引き」を必ずご確認ください。 | ||||||||||
| お問い合わせ先 | 小児救急看護認定看護師会事務局 TEL. 06-6441-5260(代) Mail: 担当:小児救急看護認定看護師会北陸地区ブロック 代表 竹内 宏至 |
テーマ:虐待対応どうしてる?ちいきに持ち帰るヒントを探そう!
日 時:2024年8月31日(土)16:50〜17:50
場 所:昌賢学園前橋ホール(前橋市民会館)4階 第5会議室
虐待対応等に関して語り合える機会は少ないため、今学会のテーマである「ち(智)い(医)き(絆)をあげて守り抜く〜子どもの君を子どもだったあなたを〜」に沿って交流会を開催いたします。
日頃から子どもの最善の利益を考え、子どもや家族と向きあっているが、必ずしも上手くいくケースばかりではなく、現実的な制約との間で葛藤を生じることもしばしば起きます。また、虐待対応は、個人からチームでの対応が基本となっており、チーム内での意識や活動レベルの違い、人間関係などチームならではの困難さもあります。自施設内だけでなく、行政、教育、福祉、警察、司法など色々な立場の者が連携し関わる事が重要とされるなかで、お互いを尊重しながら問題解決に向け行動することは簡単なことではありません。支援者が燃え尽きることがないよう、日頃の困りごと、モヤモヤ、解決したい課題を本音で語り合い、明日への活力となるよう支援者への支援の場となればと願っています。 医療機関・地域・学校で子どもの虐待対応をされている方、子どもへの支援をされている方、いろんな職種の方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
なお、参加には事前申し込みが必要です。先着40名様までとなりますので、参加ご希望者様におかれましては、お早めに学術集会ホームページよりお申し込みください。
詳細は添付のポスター、または、第15回日本子ども虐待医学会学術集会ホームページをご参照ください。
早期参加登録は2024年6月27日〜7月31日、後期参加登録は、2024年8月1日〜2024年8月25日までとなっております。
お忙しい時期とは存じますが、皆様ふるってご参加下さい。
*なお、今回の当企画は、オンデマンドの配信がありませんので、ぜひ、会場でのご参加をお待ちしております。
テーマ:神経発達症(発達障害)の子どもたちの看護支援
―医療機関での看護師のかかわりについて考えてみよう-
日 時:2024年7月7日(日)10:30~11:50
場 所:日本小児看護学会第34回学術集会 大阪国際会議場 第7会場 会議室801~802
近年、発達に何らかの課題を抱えている子どもたちが、医療機関を受診するケースは、増加傾向にあります。発達に課題を抱えている子どもたちは、新しい場所や状況の変化に対しての不安が強い傾向があり、多動性・衝動性が現れることあります。また、ことばで説明されただけでは理解しにくいという特徴があります。さらに感覚過敏のある場合は必要な検査や処置を受けること自体が大きな苦痛や困難を伴うこともあるため、特徴を加味し、場面に応じたかかわりが必要となります。
今回のテーマセッションでは、「神経発達症(発達障害)の子どもたちの看護支援 ―医療機関での看護師のかかわりについて考えてみよう-」と題して、医療者と子ども、双方の困難さの減少につながるための支援について、皆様と意見交換を行い、今後の小児看護に活かせる機会にしたいと考えております。
内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。ふるってご参加ください。参加希望者は、日本小児看護学会第34回学術集会への参加登録が必要となります。詳細は、日本小児看護学会第34回日本小児看護学会のホームページをご確認ください。
テーマ:「こどものミカタ」は難しい?
~院内トリアージにおける患者評価を活用して「こどものミカタ」を共有しよう~
日 時:2024年7月27日(土)9:00~10:30
場 所:日本小児救急医学会第37回学術集会 杏林大学医学部講義棟A
この度、日本小児救急医学会第 37回学術集会が杏林大学幕医学部講義棟Aで 2024 年7月27日(土) ~7 月28日(日)に開催されます。この学会のシンポジウムで『「こどものミカタ」は難しい?~院内トリアージにおける患者評価を活用して「こどものミカタ」を共有しよう~』と題して、当会企画で開催いたします。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるって ご参加ください。
参加希望者は、日本小児救急医学会第 37回学術集会への参加登録が必要となります。 今回、事前登録はありません。当日、現金のみの参加受付となります。
詳細は、ホームページをご確認ください。
平素より大変お世話になっております。
令和6年2月10日(土)に開催予定の令和5年度小児救急看護認定看護師会フォローアップ研修についてご連絡させていただきます。
標題の通り、この度の令和6年 能登半島地震の影響を受けまして、開催に向けご尽力くださった北陸グループの皆様と協議をさせていただいた結果、「延期」とさせていただくことといたしました。
未だ先の見通しがつかない現状にあり、研修を有意義なものとするため少しでも状況が落ち着いた中で、より多くの方に参加いただくことを優先とし、このような決断をいたしました。どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
研修延期に伴い、次回開催時期や今後の参加申し込み、参加費を納入頂いている方々への対応等に関する詳細については、被災地の状況を鑑みまして担当者と役員で検討の末、改めてご連絡させていただきます。
当会会員の皆様におかれましては、それぞれの役割の中でご尽力されていることと思いますが、どうかご自愛くださいますようお願い申し上げます。
令和6年1月9日
小児救急看護認定看護師会 会長
不田貴希
テーマ:小児救急看護・小児プライマリケア認定看護師の看護実践を評価する診療報酬
| 日 時 | 2024年2月10日(土)13:00~17:00 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 内 容 |
講演:「診療報酬の仕組みと小児看護領域の診療報酬の概要」
講師:神奈川県立こども医療センター看護局 副看護局長 萩原 綾子先生「日本小児看護学会が提案する診療報酬の変遷と展望」 「医療的ケア児の在宅移行支援に係る指導管理加算化への取り組み」 「小児看護専門看護師と認定看護師が共働した看護実践と可能性」 |
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| 日 程 |
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| 対象者 | 小児救急看護認定看護師会会員 | ||||||||||
| 参加費 | 1,000円 | ||||||||||
| 申し込み方法 | ※開催延期になりました | ||||||||||
| 事前申し込み開始 | 2023年12月18日(月) | ||||||||||
| 事前申し込み締め切り | 2024年1月19日(金) | ||||||||||
| その他 |
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| お問い合わせ先 | 小児救急看護認定看護師会事務局 TEL. 06-6441-5260(代) Mail: 担当:小児救急看護認定看護師会北陸地区ブロック 代表 竹内 宏至 |
テーマ:虐待ハイリスクの子どもを地域で、どう見守って、子育てを支援するか
~多職種連携でうまくいったこと、いかなかったこと共有してみませんか~
日 時:2023年11月26日(日)15:15~16:45
場 所:立命館大学びわこ・くさつキャンパス(F206)
近年、虐待防止には、あらゆる機関が力を入れて取り組み早期発見や予防の視点で、多くのディスカッションが行われています。また、事例を通して各職種の役割について考える機会が増え、役割の明確化について発表される機会や場が多く設けられるようになりました。しかし、地域との連携は、事例や地域によって様々なパターン(バリエーション)があり、行政の体制や虐待対応には地域差が見られます。
今回、虐待を発見した時、または虐待の可能性が高いと判断された家族への支援について、医療現場と児童相談所、地域の訪問看護ステーションのそれぞれの立場から報告します。
医療機関・地域・学校で子どもの虐待対応をされている方、子どもへの支援をされている方、いろんな職種の方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
なお、事前参加登録は、終了となっております。
詳細は添付のポスター、または、日本子ども虐待防止学会第29回学術集会滋賀大会ホームページを参考にしてください。
お忙しい時期とは存じますが、皆様ふるってご参加下さい。
テーマ:どうしていますか? 子どもの事故予防
~こども達の未来を見据えた子育て支援について~
日 時:2023年7月16日(日)14:40~16:00
場 所:パシフィコ横浜(第4会場 3階 313+314)
パネルディスカッション(80分)シアター形式
こどもの事故をきっかけに育児不安や不適切な養育に気づいた経験はありませんか?
小児に携わる医療者は、こどもが健やかに成長できるように「こどもと家族からのSOS」を見極め、必要な支援につなぐ、子育て支援の一端を担っています。
このテーマセッションでは、こどもの事故予防の4施設での取り組みを紹介し、こどもと保護者に対して、個人として、施設として、何かできるか?という視点でこどもの事故予防の問題・課題・工夫について意見交換し、自施設における「こどもの事故予防」に活かせる機会としたいと考えております。
内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。ふるってご参加ください。
参加希望者は、日本小児看護学会第33回学術集会への参加登録が必要となります。テーマセッションのオンデマンド配信はありませんので、会場での参加が必要となります。詳細は、日本小児看護学会第33回日本看護学会のホームページをご確認ください。
テーマ:仲間と共に子どもを守る
~それぞれの立場からつなげる虐待の予防と発見、対応~
日 時:2023 年7月22日(土)13:30~15:00
場 所:幕張メッセ国際会議場 第2会場
この度、日本小児救急医学会第36回学術集会が幕張メッセ国際会議場でで 2023 年7月22日(土)~7月23日(日)に開催されます。Web開催は、2023年8月1日~8月31日です。この学会のシンポジウムで『仲間と共に子どもを守る~それぞれの立場からつなげる虐待の予防と発見、対応~』と題して、当会企画で開催いたします。内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。皆様ふるって ご参加ください。
参加希望者は、日本小児救急医学会第36回学術集会への参加登録が必要となります 。
2023年6月1日(木)~8月23日(水)17時までとなります。
詳細はホームページをご確認ください。
テーマ:「交流会」悩める人々、語り合おう!
日 時:2023年7月1日(土)17:00~18:30
場 所:尼崎市総合文化センター 7階 第2会議室
虐待対応等に関して語り合える機会は少ないため、今学会のテーマである~子ども虐待医学会における「支援」を考える~に沿って、支援者への支援をテーマに、交流会を開催したいと考えました。
日頃から子どもの最善の利益を考え、子どもや家族と向きあっているが、必ずしも上手くいくケースばかりではなく、現実的な制約との間で葛藤を生じることもしばしば起きます。また、虐待対応は、個人からチームでの対応が基本となっており、チーム内での意識や活動レベルの違い、人間関係などチームならではの困難さもあります。自施設内だけでなく、行政、教育、福祉、警察、司法など色々な立場の者が連携し関わる事が重要とされるなかで、お互いを尊重しながら問題解決に向け行動することは簡単なことではありません。支援者が燃え尽きることがないよう、日頃の困りごと、モヤモヤ、解決したい課題を本音で語り合い、明日への活力となるよう支援者への支援の場となればと願っています。 医療機関・地域・学校で子どもの虐待対応をされている方、子どもへの支援をされている方、いろんな職種の方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
詳細は添付のポスター、または、第14回日本子ども虐待医学会学術集会in尼崎ホームページを参考にしてください。
早期参加登録は2023年5月22日〜6月19日、後期参加登録は、2023年6月20日(火)〜2023年8月31日(木))までとなっております。
お忙しい時期とは存じますが、皆様ふるってご参加下さい。
*なお、今回の当企画は、オンデマンドの配信がありませんので、ぜひ、会場でのご参加をお待ちしております。
拝啓、小寒のみぎり、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、今年度の小児救急看護認定看護師フォローアップ研修ですが、COVID-19感染対策のため、昨年度と同様にZOOMを使用したオンライン開催とすることとなりました。
今回の研修テーマは「子ども虐待対応と予防的な育児支援を再考する」としました。講師は関西医科大学の教授であり、子ども虐待防止学会理事・代議員の上野昌江先生をお招きし、子ども虐待の対応や予防的な育児支援について学び、親子への支援について皆様と再考する機会にしたいと考えています。
下記のとおり開催いたしますのでご確認の上、参加のお申し込みくださいますようにお願い申し上げます。皆様のご参加をお待ちしております。
テーマ:子ども虐待対応と予防的な育児支援を再考する
| 日 時 | 2023年2月19日(日曜日)13:00~17:00 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 内 容 |
講演:「子ども虐待対応と予防的な育児支援」
講師:関西医科大学 看護学部 地域看護学教授 子ども虐待防止学会 理事・代議員 上野 昌江 先生 |
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| 日 程 |
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| 対象者 | 小児救急看護認定看護師会会員 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加費 | 無料(ただし、小児救急看護認定看護師会の年会費を納入されている方に限ります) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 申し込み方法 |
事前申し込み開始日になりましたら、この箇所にお申し込みフォームへのリンクが表示されます
お申込フォームよりお手続きください
締め切りました
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| 事前申し込み開始 | 2023年1月10日(火) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 事前申し込み締め切り | 2023年2月5日(日) 参加申し込みをされた方に2月上旬に研修会の参加方法などをメールでお知らせいたします。 |
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| その他 |
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テーマ:子どもたちを守るためにできること〜地域との継続的な連携を考える〜
日 時:2022年12月11日(日)15:00〜16:30今年度の診療報酬改訂では、不適切な養育等が疑われる児童の早期発見や、地域関連機関との適切な連携体制を整備している場合について、新たに養育支援体制加算が新設されています。医療機関と地域には、これまで以上に、継続的な連携や協働が望まれています。また、COVID -19の流行で見えてきた新たな課題についても、皆様と意見交換をしていきたいと考えております。
医療機関・地域・学校で子どもの虐待対応をされている方、子どもへの支援をされている方、いろんな職種の方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
詳細は添付のポスター、または、日本子ども虐待防止学会第28回学術集会ふくおか大会ホームページを参考にしてください。
後期参加登録は、2022年11月10日(木)正午〜オンデマンド配信終了日(後日発表のため、HPを参照ください。)までとなっております。
お忙しい時期とは存じますが、皆様ふるってご参加下さい。
*なお、今回の当企画は、オンデマンドの配信がありませんので、ぜひ、会場でのご参加をお待ちしております。
テーマ:再考しよう! これからの小児救急看護における教育
〜コロナ禍での学びをもとにさまざまな教育の立場から〜
日 時:2022年7月30日(土)10時10分~11時10分
場 所:東京工科大学蒲田キャンパス3号館 第3会場
小児看護に関心がある方、教育に携わっておられる方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。また、子どもに関わる保育士の立場から急病や傷害予防の教育と考えについてもお話いただきますので、ぜひ、保育士関係の方のご参加もお持ちしております。
今回の学会は、ハイブリッド形式になっておりますので、当日参加ができない方も、期間内は、オンデマンド配信も予定されています。
参加登録・詳細は 第35回日本小児救急医学会学術集会ホームページを御参照下さい。
申し込み期間:6月1日(水)~8月31日(水)
テーマ:どんな時でも、こどもの最善を!こどもの急変を早期に発見し、正しく評価しよう!
日 時:2022年7月9日(土)10時20分~11時40分
場 所:福岡国際会議場4階 第5会場(411号室+412号室)
レクチャーとグループワークを通して小児の急変時の観察・初期評価や対応について学び明日からの実践につながる知識を基礎から学べるスキルアップセミナーです。
小児看護初心者から在宅看護でこどもにかかわる方など、所属を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
スキルアップセミナー参加には、学術集会への参加登録が必要となります。
またレクチャーのみオンデマンド配信されます。
参加登録・詳細は日本小児学会第32回学術集会ホームページを御参照下さい。
申し込み期間:6月13日(月)~6月30日(木)定員60名
(定員になり申し込み次第終了となりますのでお早めにお申し込みください。)
テーマ:成人期移行支援の現状
今回はcovid-19感染対策のため、zoomによる小児救急看護認定看護師フォローアップ研修会を開催することとなりました。テーマは「成人期移行支援の現状」です。医療の進歩に伴い小児期発症の慢性疾患患者の救命率が上昇し、成人期を迎える患者が増えております。慢性疾患のある子どもたちが、より良い社会生活を送っていくためには、幼少期からの子どもや家族に対する自立支援が必要です。そこで、横浜市立大学の准教授である落合亮太先生、先天性心疾患と共に45年歩んでこられた猪又竜先生をお招きし、思春期・成人期移行支援の概念や近年の動向について学び、看護支援の実際について皆様と考えていきたいと思います。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
| 日 時 | 2022年6月19日(日)9:00~13:00 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 内 容 |
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| 日 程 |
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| 対象者 | 小児救急看護認定看護師会会員 | ||||||||||
| 参加費 | 1000円 | ||||||||||
| 申し込み方法 | 締め切りました | ||||||||||
| 事前申し込み締め切り | 2022年5月29日(日) | ||||||||||
| その他 |
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小児救急看護認定看護師会 会員の皆様
霜寒のみぎり、新型コロナウィルス感染症による影響で大変な状況ではございますが、会員の皆様はお変わりなくお過ごしでしょうか。
この度、2021年度小児救急看護認定看護師会フォローアップ研修会を今年6月に開催することを決定いたしました。
例年2月に本研修会を開催しておりますが、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない状況を受け、会員の皆様、および関係者の健康と安全を第一に考え、やむなく延期させていただくことになりました。なお、6月の研修会はオンラインで開催する予定としております。詳しい日時等、決まりましたら、会員の皆さまにご案内いたします。
どうかご理解を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
小児救急看護認定看護師会役員会
テーマ:コロナ禍で起きている変化と子どもたちを守るためにできること
日 時:2021年12月5日(日)13:20~14:50
場 所:パシフィコ横浜ノース(第24会場)
学会自体は、現地とLIVE配信のハイブリッド開催ですが、公募シンポジウムのLIVE配信はされません。後日、オンデマンド配信はされますが、配信内容は当日の録画とは別に、事前収録とし、司会者とシンポジストとのディスカッションとなります。従って、当日の聴衆とのディスカッションは見ることができません。
みなさま、お忙しいこととは思いますが、会場に来られるようでしたら、是非LIVEでシンポジウムを聴いて、ディスカッションにも参加していただければ、と思っています。
内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。
忙しい時期と存じますが、たくさんのご参加をお待ちしております。
詳細はポスターをご覧ください。
テーマ:救急外来における小児救急看護教育~考えよう!効果的な教育方法!
日 時:2021年6月20日(日)9時00分~10時30分
オンラインZOOM LIVE
場 所:奈良県コンベンションセンター第3会場(会議室103・104)
詳細はポスターをご参照ください。
シンポジウム参加には、学術集会へのオンライン参加登録が必要です。
参加登録は第34回日本小児救急医学会学術集会ホームページを御参照下さい。
☆ ご自宅や勤務先から視聴・参加できるオンラインZOOM LIVE形式となっています。
☆ 職種を問わず皆様のご参加をお待ちしております。
第34回日本小児救急医学会学術集会 JSEP2020-2021 NARAのご案内
テーマ:小児看護の未来と課題を考えよう ~COVID19を経験して見えたもの~
日 時:2021年6月26日(土)
場 所:オンライン開催
参加対象:第31回日本小児看護学会学術集会に参加登録している方
参加費:なし(※日本小児看護学会学術集会には参加費がかかります)
事前登録:LIVE配信のため5月26日(水)~ 6月14日(月)までに下記URLより 事前参加登録をお済ませください。
http://www.jschn31.jp/participant.html
日本小児看護学会学術集会の参加登録に関しては、第31回日本小児看護学会学術集会ホームページをご参照下さい。
テーマ:医療的ケアを要する児とその家族への入退院支援
~繰り返す入退院をケア・サイクルとして捉え、切れ目なく支援するために~
日 時:2020年9月19日(土) ~9月30日(水)
場 所:Web開催のためオンライン上
参加対象:第30回日本小児看護学会学術集会に参加登録している方
参加費:なし(※日本小児看護学会学術集会には参加費がかかります)
事前登録:テーマセッションに参加するための事前登録は不要ですが、
テーマセッションを閲覧するためには日本小児看護学会学術集会の参加登録が必要です。
日本小児看護学会学術集会の参加登録に関しては、右記ポスター、第30回日本小児看護学会学術集会ホームページをご参照下さい。
テーマ:子どもの生命倫理と看取り
日 時:2020年2月8日(土)13:00~17:00 *受付開始12:30~
場 所:大阪府看護協会 ナーシングアート大阪2F研修室CDF
詳細は案内状をご覧ください。
2019年度 小児救急看護認定看護師フォローアップ研修会開催のお知らせ
テーマ「気になる親子を見つけたらその後どうする?」
日 時:2019年12月20日(金) 17:00〜19:00(受付16:30〜)
場 所:神戸国際会議場 5階504号室
参加対象:学術学会参加者はどなたでも参加可能
参加費 :無料(日本子ども虐待防止学会への参加は有料ですが、プレコングレス参加費は無料です。みなさんのご来場をお待ちしております)
内容にご興味のある方はどなたでも参加可能です。
忙しい時期と存じますが、たくさんのご参加をお待ちしております。
詳細はポスターをご覧ください。
テーマ「急性期から支援したい!子どもの心」
~災害急性期や平時にできること 一緒に考えてみませんか?~
日 時:2019年8月4日(日)10:40~
場 所:ロトイン札幌 第5会場クリスタルルームA
参加対象:学術学会参加者はどなたでも参加可能
参加費:無料(学会参加費のみ)
事前登録:不要
詳細は日本小児看護学会第29回学術集会のホームページ・右記ポスターをご参照ください。
テーマ「広げよう!小児一時救命処置-子どもに関わる全ての人に私たちができること-」
日時:2019年6月21日(金) 13時50分~
場所:大宮ソニックシティー 小ホール会場
参加対象:学術集会参加者はどなたでも参加可能です
参加費:無料(※学術集会には参加料がかかります)
事前登録:不要
※ 開催時間変更のお知らせ
6月21日(金)13時15分~とご案内しておりましたが、6月21日(金)13時50分~に変更となっております
詳細は右記ポスター、第33回日本小児救急医学会学術集会のホームページをご参照下さい。
~認定看護師の新たな教育を知る~
教育講演:臨床推論 講師:上村克徳先生 兵庫県立こども病院 救急診療部
講演Ⅱ:小児救急看護認定看護師の今後について考える 講師:調整中
日 時:2019年2月16日(土)12:50~17:00(*受付開始12:15~)
場 所:東京医科大学病院 6階臨床講堂
所在地・交通案内
正面玄関から入って頂き、エレベーターで6階にお越しください。
会場には駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用下さい。
また、会場内では飲食ができませんことをご承知おき下さい。
参加対象:小児救急看護認定看護師会員
参加費:1,000円
申込方法:締め切りました
詳細は案内状をご覧ください。
平成30年度 小児救急看護認定看護師フォローアップ研修会開催のお知らせ
なぜ、その親子が気になると思ったのか
日時:2018年11月29日(木) 18:30~20:30
場所:倉敷芸文館
参加対象:内容に興味のある方どなたでも
参加費:無料(※30日、12月1日の学術集会には参加料がかかります)
事前登録:必要(席に余裕がある場合、当日参加も可能)
*プレコングレス企画への事前登録に関しては、
右記ポスター、日本子ども虐待防止学会第24回学術集会ホームページをご参照下さい。
“気になる親子”を地域で支えるための多職種連携 ー周産期から切れ目ない虐待予防ー
日 時:2018年7月22日(日) 14:40~16:00
場 所:名古屋国際会議場第1会場(1号館センチュリーホール)
*テーマセッションへの参加には日本小児看護学会第28回学術集会への参加登録が必要です
参加登録に関しては、日本小児看護学会第28回学術集会ホームページをご参照下さい。
在宅療養をする子どもと家族の看護ケア 〜小児救急看護認定看護師としてどう関わるか〜
講師:黒田 光恵先生(自治医科大学附属病院 小児看護専門看護師)
日 時:平成30年2月10日(土) 13:00~16:00
場 所:自治医科大学 記念棟 12階 会議室(〒329-0498 栃木県下野市薬師寺3311-1)
参加費:無料(事前の申し込みが必要となります)
対象者:小児救急看護認定看護師会会員
*会場の事情にて、定員が150名となります。
申し込みの先着順で締め切りとさせていただきますので、ご承知ください。
申込方法:締め切りました
虐待対応セミナー『なぜ、その親子が気になると思ったのか』
日時:2017年12月1日(金)19:00~20:00(18:45開場)「重症心身障がい児と家族へのホームケア指導 ~小児救急看護認定看護師の視点からの在宅指導と連携~」
日時:平成29年8月19日(土)15:40~17:00
場所:国立京都国際会館第1会場大会議場
※このテーマセッションは、日本小児看護学会学術集会に参加の方のみ聴講可能でございます
*テーマセッションへの参加には日本小児看護学会第27回学術集会への参加登録が必要です
参加登録に関しては、日本小児看護学会第27回学術集会ホームページをご参照下さい。
「虐待対応セミナー なぜ、その親子が気になると思ったのか」
日時:平成29年6月25日(日)
会場:聖路加国際大学アリスホール(第31回日本小児救急医学会学術集会会場)
※日本小児救急医学会学術集会に参加の方のみ聴講可能でございます。
*セミナー参加には、学術集会への参加登録が必要です。
参加登録に関しては、第31回日本小児救急医学会学術集会ホームページをご参照下さい。
2017年2月より、事務局の委託先を下記に変更いたしました。
委託先の変更にともない、WEBサイトのURLおよびWEB版会員名簿システムも変更いたしました。
また、これまで当会に入会されていた方は、会員の再登録をお願いいたします。